笑えるけどこんなもんなんだろう。オレの周りにいるフィリピン人の多くもこんなもんだ。特に地理とか日本の学校でいう理科とかの分野については日本の小学生以下、って感じなんだよねえほとんどの連中は。
驚くのは自分の国であるフィリピンの地理でさえほとんど何も知らないというフィリピン人が多いこと。いくらなんでも学校で教えてないなんてことはないだろうから、学校行かなかったか授業内容は覚えてない、かつ普段の生活ではそんなもん必要ないさ、みたいな感じなの?
>自称カレッジ中退のGRO20人に聞いてみました。
というのがまたクサいし笑える。ハイスクール中退の間違いか、「カレッジに行こうと思ったけど、思った途中で止めた」(笑)をカレッジ中退とか言うんじゃないだろな。(爆)
いや、フォローしておくとすると、オレが知ってるピナイ奥さんたちの中には、そりゃ確かにそうした知識もないし確かにカレッジも行ってない、もっと言えばハイスクールも途中でやめちゃった、みたいな子はいるけど、性格がいい子ももちろんいたりする。オレに時々おかずを分けてくれる子もその一人だけど、彼女は子供がまだ小さく今は心配要らないだろうけれど、子供たちが大きく
アコイカウ族の皆様には爆笑だったでのでしょうね?もちろん、自分のババエは棚に上げて。。。
重ね重ねおっしゃられるとおり、アコイカウ族の皆様は、既にこの段階から間違えてらっしゃるんですよね。
P-Naの、年齢や最終学歴などを、彼女達の自己申告内容で鵜呑みにするのもどうかと思うのですが、またまた これを日本のそれと同等に扱い、勝手な解釈で認識をしてしまう。
結果的に、ボタンを掛け間違ったまま時だけが経過してゆく。
最後に、帳尻が合わないに決まっているではないですか。(笑)
とても乱暴な表現になってしましますが、それを証明するのは簡単です。
「P-Na(ジャパユキ)は、フィリピンでも何も知らないおバカさん(無知)で、基本的に間引きするほどの貧しい家庭から排出された売春婦もしくは売春婦予備軍である。」と定義を置き換えれば、全てがシックリくるはずです。
また、ここまで蔑まなくとも、このくらいに考えておけば、失敗も間違えも起こさないでしょ。
でも、基本は私 P-Na大好きなんですよ。あの楽天さが私の心を和ませるんです。
私ももちろん好きです。でなければフィリピンに住んでいるわけでもないのにこれだけフィリピン人たちとの付き合いもしません。
私が個人的には嫌いで付き合いたくないのは「フィリピン人が嫌いな日本人」でもなくて、フィリピン/フィリピン人が好きだと公言しながら実は「フィリピンの女(だけ)が好き」で偽善的な発言を繰り返す連中です。
生島治郎だったか、映画化もされましたが、ソープ嬢と結婚した作家の話、私小説。ソープ嬢だろうが私はこの女を愛しているという堂々とした男気といさぎ良さ。アコイカウ族にはこんなものはありませんよね。
イジイジと日本政府や法務省、そして世間になぜフィリピン(人)ばかりいじめるのかと言っていれば「フィリピン派」でいられると勘違いしたり、ただの個人的な志向を「フィリピンパブは文化だ」とか大人とは思えないことを言う輩、きれいごとを急に言い出しこれまたネチネチと政府や法務省を責め続ける招聘業界関係者などなど。フィリピン在住の方が彼の国の日常を書いていたりするもの以外は読んでもつまらんです。
このブログのことは棚にあげて(爆)そう思うです。
そうですね。私も同感するところが多いです。ですから、お話も合うのかと。。。。勝手に決め付けてますが
以前は私もフィリピン・パブに通っていましたし、現在も1P-Na愛人がおりますので、あまり人の事は申せませんが、当時は私から見ても「変った客」というか「変った日本人男性」がPPには客として多く居たのを記憶しております。
よく、PPの客は「チビ・デブ・ハゲの品評会」などと悪く言われていましたが、確かに それも当たってはいましたが、やはり人は見かけだけではなく。中身。。。性格が歪んだものがご指摘の一族と化していったのではないかと思います。
ゆえに、一族の上位は世間でいうところの「乗り逃げ」したまま、今も通う店は変ったものの女体を捜し求め、昼間は平然と常識人の仮面をして闊歩している事でしょう。
今現在、P-Naから求婚や仕送りをせがまれて奮闘されている方々の多くは、この一族ではなく別の種族のように思えます。
私が日頃から、フィリピンを批判したりジャパユキに苦言を呈すのは、フィリピンやフィリピン人を思えばこそであり、もっと日本や日本人と対等な関係になって欲しいからなのです。
現地に沢山いるジャピーノを含む片親の子供達には、まだまだチャンスがあります。
ですから、今回のタレント締め出しは長い目で見れば私はよかったと考えています。
ご覧のとおり我が国も、社会科でならった明治維新の開国といったところで、未だ真の開国はこれからであるように、本当にフィリピンがひとり立ちするには長い年月がかかるのでしょうね、、、、、、